1. ホーム
  2. 開講科目・時間割・教室

開講科目・時間割・教室

平成26年度後期授業科目

北海道大学

環境と人間(海のふしぎ)

担当教員: 綿貫豊 他
授業の概要: 海洋をキーワードにして,海洋生物とその生活の場である海洋という環境に関する基礎を学び,海洋生物のユニークな生態や形態から動物の行動を理解する。また,漁業を含めた人間活動と海洋生物との関係,地球温暖化を含む地球規模での気候変化が海洋生態系に与える影響と対策を理解する。
開講期: 後期
単位: 1
履修可能人数
(うち受信大学):
180名
(30名)
曜日・時間: 金 16:30~18:00
備考: 複数教員によるオムニバス形式

健康と社会(魚をたべる)

担当教員: 岸村 栄穀 他
授業の概要: 魚を食べる意味と背景、水産物利用の歴史と将来、健康増進への貢献などを複数の講師からそれぞれの専門分野から講義する。
本講義を通して水産物利用の現状および食生活を取り巻く諸問題を理解し、健全な食生活の維持・向上に役立てる。
開講期: 後期
単位: 1
履修可能人数
(うち受信大学):
120名
(30名)
曜日・時間: 水 16:30~18:00
備考: オムニバス形式

人間と文化(アイヌ・先住民研究の現在)

担当教員: 山崎幸治  他
授業の概要: 先住民族とりわけアイヌ民族に関する様々な課題と、それに関わる現在の研究動向について論じ、アイヌ民族を中心に先住民族に関する基礎知識と課題、主な研究動向を理解する。
開講期: 後期
単位: 1
履修可能人数
(うち受信大学):
100名
(20名)
曜日・時間: 木 16:30~18:00
備考: オムニバス形式

人間と文化(ムーミン谷で自分探し~交流分析のすすめ~)

担当教員: 池田文人
授業の概要: 北欧のフィンランドは学力世界一だけでなく、国際競争力も世界トップクラスです。いずれも優れた教育の賜物です。その教育の秘密は、フィンランドで生まれたムーミン物語にも隠されています。コミュニケーションの心理学と呼ばれる交流分析を用いて、その秘密を解き明かします。豊かな人生を送るためのメッセージをムーミン谷から受け取りましょう。
開講期: 後期
単位: 1
履修可能人数
(うち受信大学):
制限なし
曜日・時間: 水 16:30~18:00
備考:

科学・技術の世界(ゼロから始める科学力養成講座2)

担当教員: 鈴木久男、細川敏幸、小笠原正明
授業の概要: 文系・理系を問わず誰にでも必要な科学リテラシーの素養を身につけるためのコースであり、全体として「進化」をテーマに自然界の理解を目標とします。
 「進化」をテーマにして、宇宙の初期から生命までを系統的に学んでいきます。多面的で正解のない問題に対しても自然科学の理解を元にアプローチしていく力を養います。この授業は,アメリカでその重要性が認識され、現在広く行われている統合的科学授業に基づいています。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能ノウ人数
(うち受信大学):
240名
(120名)
曜日・時間: 月 16:30~18:00
備考:

科学・技術の世界(現代生物科学への誘いII)

担当教員: 山口淳二 他
授業の概要: 生物を題材とした広範な学問分野は,未解明の課題も数多く残されています。オムニバス形式の本授業では,各担当教員は,生物が示す様々な現象やその働きについて,トピックスとして個別に話題を取り上げます。また,それらについて,分子,細胞,個体,群集といった様々な視点からどのように理解すべきかを学びます。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
70名
(20名)
曜日・時間: 月 16:30~18:00
備考: オムニバス形式

科学・技術の世界(科学技術とリスクの哲学)

担当教員: 松王政浩
授業の概要: 科学技術のリスクといかに向き合うか,ということが現代社会の非常に重要な課題です。リスク評価や管理の手法が開発される一方,それぞれの問題も明らかになってきています。また,リスクの評価と管理の関係を総合的に見る視点の欠如も問題です。この授業では具体例に基づき,各問題点を確認しながら,リスク問題をトータルに見る目を養います。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
50名
(10名)
曜日・時間: 木 8:45~10:15
備考:

ロシア語演習(入門:ロシア語ファースト・ステップ)

担当教員: 宇佐美森吉
授業の概要: ロシア語を初めて学ぶ人を対象として,ロシア語でコミュニケーションする際に,どうしても知っておきたい言葉のしくみやルールについて学ぶ。TAのロシア人留学生を発音練習等の補助者としてチームティーチングを行なう。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
30名
(5名)
曜日・時間: 月 16:30~18:00
備考:

スペイン語演習(初級:スペイン語ステップアップ)

担当教員: 増田哲子
授業の概要: 問題演習を行いながら文法の基礎を復習するとともに,スペインの代表的な文化や芸術に関するテキストを読み,スペイン語の文化的・社会的背景について広く学ぶ。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
30名
(5名)
曜日・時間: 火 16:30~18:00
備考:

情報学II

担当教員: 布施 泉
授業の概要: 情報社会への参画と情報科学の理解のために必要な知識と態度を、講義および協調学習・アクティブラーニングを通して習得する。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
23名
(10名)
曜日・時間: 金 8:45〜10:15
備考:

北海道教育大学

プレゼンテーションⅠ(連句)

担当教員: 杉浦清志
授業の概要: 授業内容:連句の歴史と理論を学び,式目に則って実作を行う。
授業の目標:連句の歴史と理論を知り,式目に則って実作が出来るようになること。 
 到達目標:数人で式目連句を巻くことが出来るようになること。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
60名
(10名)
曜日・時間: 月 10:40~12:10
備考: 函館校

北海道スタディズ(総合C)

担当教員: 氷見山幸夫 他
授業の概要: 本講義は,人文,,社会,自然の各分野を専門とする3人の講師が交代で担当し,北海道についての総合的な知識と理解を深めることを目的とする。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
100名
(20名)
曜日・時間: 火 9:00~10:30
備考: 旭川校

発達と教育Ⅱ

担当教員: 半澤礼之
授業の概要: 児童期~青年期の特徴について,本科目では特に心理学的な観点から講義を行う。児童心理学や青年心理学は「発達心理学」や「教育心理学」と密接な関連をもつ分野である。また,子どもや若者は社会の影響を大きく受ける存在でもある。従って本講義では「子どもや若者の発達」,「子どもや若者に対する教育」といった事柄に関する心理学の諸理論について概説するとともに,現代社会においてそのような諸理論がどのように適用可能なのかについても解説を行う。本授業は,講義形式だけではなくグループワークやディスカッション等も取り入れるため,積極的な参加が望まれる。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
30名
(10名)
曜日・時間: 火 9:00~10:30
備考: 釧路校

生涯スポーツ概論

担当教員: 山本理人
授業の概要: 生涯スポーツの概念,生涯スポーツの必要性,生涯スポーツの歴史や現状と課題など,生涯スポーツについて学習する。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
100名
(50名)
曜日・時間: 水 9:00~10:30
備考: 岩見沢校

室蘭工業大学

英語コミュニケーションⅠ

担当教員: ハグリー・エリック・トーマス
授業の概要: インターネットを利用して外国の大学生等とチャットをして,コミュニケーション能力を向上させる授業です。
開講期: 後期
単位: 1
履修可能人数
(うち受信大学):
55名
(30名)
曜日・時間: 火 16:15~17:45
備考:

英語総合演習

担当教員: ゲイナー・ブライアン
授業の概要: 科学技術英語を演習形式で学ぶ。
開講期: 後期
単位: 1
履修可能人数
(うち受信大学):
35名
(10名)
曜日・時間: 水 14:35~16:05
備考: 平成26年度より開講予定

地方自治論

担当教員: 永井真也
授業の概要: 地方政府(地方自治体)とは何か,どのような仕組みで動き,そして現在何が問題になっているかを明らかにする。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
200名
(100名)
曜日・時間: 木 16:15~17:45
備考:

運動の科学

担当教員: 上村浩信
授業の概要: 本講義では,生体の機能を知り,運動時の生体についておこる現象を生理学観点から講義を行ないます。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
160名
(20名)
曜日・時間: 木12:55~14:25
備考:

帯広畜産大学

社会学

担当教員: 平田昌弘
授業の概要: 牧畜の起源論と食文化を題材に,世界の様々な地域社会の生態環境と文化について総合的に考え,農作物・畜産物を加工する際の付加価についての知識を高める。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
70名
(10名)
曜日・時間: 月 10:30~12:00
備考:

旭川医科大学

青少年文化論

担当教員: 池上将永
授業の概要: 青年心理学の知識を中心として,青年期の意義や青年期の行動・心理特性,青年を取り巻く社会環境等について学ぶ。また,青年期に生じやすい心身の不適応に関する基礎的な知識についても学ぶ。
開講期: 後期
単位: 1
履修可能人数
(うち受信大学):
140名
(20名)
曜日・時間: 金 9:50~10:50
備考:

北見工業大学

安全工学概論

担当教員: 各教員その他
授業の概要: 工学全般および各専門分野における危険予知,事故防止,安全確保に関する基礎事項の理解を深め,実験・実習や学位論文などの教育・研究を安全かつスムーズに推進する問題点発見と解決法を導く総合能力を培う。
開講期: 後期
単位: 1
履修可能人数
(うち受信大学):
160名
(20名)
曜日・時間: 火 13:00~14:30
火 14:40~
金 10:30~12:00
備考: オムニバス形式

ポピュラーカルチャー論

担当教員: 春木有亮
授業の概要: アメリカのポピュラー音楽の成立の過程を,膨大な映像資料とともに,紹介します。生演奏あり。
開講期: 後期
単位: 2
履修可能人数
(うち受信大学):
未定
曜日・時間: 金 8:50~10:20
備考:
  • PRVideo
  • b_subject.jpg
  • b_syllabus.jpg
  • b_process.jpg
  • b_fdsd.jpg
  • b_pickup.jpg
  • Forum_Banner_20180308.png
    【フォーラムは終了しました。】
ページトップ